3月21日、ヤンキースや巨人で活躍した松井秀喜氏(40)が元チームメートのデレク・ジーター氏とともに東日本大震災のチャリティイベントに参加した。盟友との息はぴったりで、現役時代と変わらぬ友情の深さを周囲に印象づけた松井氏だが、その姿をどこか...
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なまじネームバリューがあるために、出会いが少ないのが女子アスリートたちの悩みのタネだが、「出会いの場でいちばん有名なのが五輪の選手村です。ゴムが無制限で使い放題なのは有名ですが、自己主張の強い中国や韓国の選手と違い、従順な日本の女子選手は外...
記事全文を読む→さらに、女子アスリートの禁断の花園を押し開こう。アテネ、北京と連覇、来年のリオ五輪でも金メダル最有力候補の女子レスリング吉田沙保里(32)にも、人知れぬロマンスがあった。「ロンドン五輪・グレコローマン60キロ級で銅メダルを獲った松本隆太郎(...
記事全文を読む→さて、冬季種目からはかつてのベテラン勢が迎え撃つ。「そもそもスキー競技は海外転戦も多く、練習合宿も男女一緒。美人選手でも練習漬けの日々で男と知り合う機会がない。おのずと選手同士が仲よくなる。元モーグル界の2強は里谷多英(38)と上村愛子(3...
記事全文を読む→続いて、00年シドニー五輪で金メダル獲得後は03年に巨人(当時)の谷佳知と結婚、その翌年にはアテネ五輪でも連覇した元柔道の谷亮子(39)。その後、参院議員となったが、3月上旬発売の「週刊現代」が夫との半別居と、イケメン秘書とのイケナイ関係疑...
記事全文を読む→「英雄色を好む」と言うが、アレの強さが勝敗を分けるのは男だけではない。スポーツ界では強靭な肉体と精神はもちろん、抜群の「性力」が女性選手にとってもトップの条件なのだ。折しも、谷亮子議員に「別の男性とのイケナイ関係」疑惑が報じられたばかり。あ...
記事全文を読む→一方で伊原氏は、昨シーズン途中まで指揮を執った西武を3位と予想し、こう続けた。「この戦力で普通に戦えれば3位以内に入りますよ。昨年は一軍と二軍に大きな差があったが、これは危機管理ができなかった私の責任です。主軸の中村剛也(31)と坂田遼(2...
記事全文を読む→さて、パ・リーグに目を移すと、投手、野手ともに圧倒的戦力を持つソフトバンクの優位は動かないという予想が並ぶ。「間違いなく、ぬきんでた強さを誇りますね。唯一の不安材料があるとすれば、工藤公康新監督(51)がコーチ経験のないまま初めて采配を振る...
記事全文を読む→阪神の開幕二塁手はアクシデントがないかぎり、上本に決まりです。キャンプ終盤に和田監督が西岡に三塁コンバートを伝え、オープン戦から「二塁・上本」、「三塁・西岡」の布陣を敷いています。西岡はキャンプ前から二塁に固執する考えを公言していただけに決...
記事全文を読む→黒田博樹(40)の復帰で盛り上がる広島には、2位予想が集中した。伊原春樹氏が言う。「黒田の勝ち星自体は1年で10勝かもしれません。それでも彼の言動や投げる姿だけでチームは底上げされるでしょう。バッターに対して逃げず、動くボールとはいえストラ...
記事全文を読む→今年もプロ野球が開幕を迎えた!これから半年以上もの長きにわたり、セ・パ12球団が頂点を目指して連日、激しく火花を散らすのだ。まさに今だからこそ、最終ペナント予想をしてみたい。はたして、順当に2強がリーグ制覇を成し遂げてしまうのだろうか──。...
記事全文を読む→そもそも、白鵬と審判部との因縁は今年の初場所13日目、優勝を決めた稀勢の里戦に遡る。この一番、白鵬が出足で圧倒したが、土俵に詰まった稀勢の里が右の小手投げを打った。行司軍配は白鵬の寄りを有利と見て白鵬に上げたが、同体ではないかと物言いがつき...
記事全文を読む→アサヒ芸能3月5日号のニュースコラムで、病気療養中の野球評論家・野村克也氏(79)がプロ野球の開幕に照準を合わせ、約5カ月ぶりの「現場復帰」を目指している、と報じた。それがどうやら現実のものとなりつつあるという。何の前ぶれもなくマスコミから...
記事全文を読む→かつて同じモンゴル人横綱でも朝青龍と対照的に品行方正で「力士のカガミ」とまで言われた横綱白鵬(30)。その品格が「劣化」著しい。今度は幕内力士を力士会で口汚く罵ったかと思えば、自分にひれ伏すように“洗脳”まで始めているというのだ。問題の力士...
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