元日本代表の「野人」こと岡野雅行氏が、浦和レッズの後輩・鈴木啓太氏のYoutubeチャンネルに出演し、大学入学からプロになるまでのラッキーな人生について語った。岡野は高校を卒業し体育推薦で日本大学にしたが、当初はサッカー推薦ではなかったため...
記事全文を読む→スポーツ
2年目の佐々木大の快進撃が続く中、東のリーディング3位(7月30日終了時点)につけている菅原明良(22)も注目の的だ。「21年3月までは3着内率18.5%(同73%)とやや苦戦していましたが、その後の2年間は3着内率26.0%(同82%)に...
記事全文を読む→波乱続きの夏競馬も残り1カ月。C・ルメールと川田将雅によるハイレベルなリーディング争いが注目される中、札幌は函館リーディングの佐々木大輔が滞在し、新潟は菅原明良、小倉で西村淳也が暴れまくる。大穴ジョッキー「新御三家」の狙いどころを見極めて、...
記事全文を読む→「ジャパンがこの世界で生きていくためには‥‥ジャンボなり、天龍なり、藤波なりをみんな倒さなきゃいけないから、まあ一生懸命頑張ります」1985年1月17日、徳山市民体育館でカート・ヘニングを撃破してPWF王座防衛に成功した長州力は、日本テレビ...
記事全文を読む→巨人の球団内に、本拠地・東京ドームでの阪神ファンの観戦を規制する動きが出ている。スポーツ紙プロ野球担当デスクが明かす。「発端は8月8日の試合でした。高梨雄平が登板した際に、スタンドの阪神ファンから『帰れ』コールに加え、大ブーイングが起きまし...
記事全文を読む→熱い闘いが繰り広げられている夏の甲子園は2回戦の真っ最中。8月13日には1回戦で宇部鴻城(山口)を破った花巻東(岩手)のスラッガー・佐々木麟太郎が再び登場する予定だ。1回戦で3打数3安打1打点の活躍でチームを勝利に導いた佐々木は、高校通算1...
記事全文を読む→8月5日に再開したJリーグ。例年、この時期は下位に低迷するチームが残留するために補強に動く。ところが優勝を争っているチームは、さらに補強して独走してやろうという動きは少ない。それがJリーグの特徴なのかもしれない。では今夏はどうか。中断前に首...
記事全文を読む→改めて打者大谷に目を向ければ、打率3割1分(リーグ3位)、40本塁打(同1位)、82打点(同2位)と、打撃3部門でトップ3入り。テレビ中継では拝めない好調維持の秘密に迫ると─。「よくバットに願掛けする場面を目にします。とりわけ打撃不振に陥っ...
記事全文を読む→先発ローテーションの柱でありながら、日本人大リーガー初の三冠王まで視界に捉えたエンゼルス・大谷翔平(29)。テレビではホームランの瞬間が繰り返しオンエアされるが、現地でベンチをじっくり観察すると‥‥。中継カメラには映らない二刀流侍の“クソガ...
記事全文を読む→野球解説者の江川卓氏が今季のパ・リーグの成績を「的中」させているとネット上で話題になっている。江川氏は今年3月、自身のYouTubeチャンネルで今季の順位予想をしているが、パ・リーグでは「オリックスが優勝」と予想。2位にロッテ、3位をソフト...
記事全文を読む→最高の季節がやってきた。朝は大谷、昼は夏の甲子園、夜はプロ野球。1日中、野球が見られる。6日に開幕する甲子園大会。どんなドラマが生まれるか、楽しみや。地方大会では智弁和歌山が初戦で敗れ、センバツ王者の山梨学院も敗退した。一発勝負はほんまに何...
記事全文を読む→日本大学アメリカンフットボール部員の北畠成文容疑者が、寮で覚醒剤と大麻を所持して警視庁に逮捕されたことから、日本大学の林真理子理事長らが会見を開いたが、大学の保身と矛盾点を露呈して「史上最悪の釈明会見」と大バッシングを浴びている。一部では複...
記事全文を読む→ついに退団へのカウントダウンに入った。巨人・中島宏之が7月28日に登録抹消となり2軍落ちしているが、「いよいよ」な状況になってきたのだ。今季はわずか8試合に出場したのみで0本塁打、0打点と、戦力とみなされていない。「選手が豊富な巨人で埋もれ...
記事全文を読む→元日本代表の田中マルクス闘莉王がYoutubeチャンネルで発表した「悪口王格付け」が、サッカーファンをザワつかせている。体を密着させてプレーすることが多いサッカーは、レフェリーが近くいない所で相手選手に口撃することも多い。闘莉王も、「いっぱ...
記事全文を読む→
