【「静岡記念」ヤマケンが注目する「決勝戦進出」有力候補12人!】「静岡記念」◎郡司浩平/○平原康多/▲清水裕友/△浅井康太/佐藤慎太郎/村上義弘/小倉竜二/山崎芳仁/内藤秀久/松谷秀幸/深谷知広/野原雅也準決勝までにつまずくことがあったとし...
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今週は「マンスリーBOATRACE杯争奪男女W優勝戦」(1月14日~19日/@ボートレース徳山)の回顧から。2連対率40%以上の上位モーター(19号機)で、その数字ほどは引き出せませんでしたが、乗り心地も含めてバランスよく仕上げることができ...
記事全文を読む→巨人三本柱として活躍した槙原寛己氏が、自身のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉で、歴代巨人の選手で「練習量ベスト3」を発表。通算533本の犠打バントの世界記録をもつ川相昌弘氏の名前を3位に挙げていたが、1位はてっきり現・巨...
記事全文を読む→元プロ野球選手の真弓明信氏と言えば、阪神タイガース唯一の日本一に輝いた1985年のレギュラーメンバーだったこともあり、「阪神の生え抜きだったのでは?」と思う方も少なくないのではないか。しかし、実際には、1972年に、ドラフト3位で太平洋クラ...
記事全文を読む→元巨人の篠塚和典氏が、YouTubeチャンネル〈こちら野球放送席〉の、2020年10月14日付け投稿回に出演した際、こちらも元巨人の江川卓氏との高校時代の対戦を「江川さんとの対戦があったから、プロ入りしてからも他の投手の球を早いと感じたこと...
記事全文を読む→西武、中日、ダイエーのセ・パ3球団でピッチャーを務めた元プロ野球選手の杉本正氏。現役時代、タイトルには恵まれなかったものの、2ケタ勝利を挙げること3度の実績をもち、西武での1982年と、中日での86年、87年にはオールスターゲームにも出場し...
記事全文を読む→御嶽海(みたけうみ)の大関昇進場所となった2022年一月場所だが、宮城野部屋の面々の活躍に注目する間垣親方(元横綱白鵬)は、「宇良(うら)、阿炎(あび)、豊昇龍(ほうしょうりゅう)関の陰で、印象は薄いですが、我が弟弟子の石浦(いしうら)関の...
記事全文を読む→振り返れば22年、真っ先にファンサービスを仕掛けたのは日本ハムの新庄剛志監督(50)だった。1月9日の新人合同自主トレ初日、黒コートの下に真っ赤なタートルネックを着込んだスタイルで登場。積雪が残るファイターズ鎌ヶ谷スタジアムに駆け付けた30...
記事全文を読む→1989年、藤田元司監督(故人)率いる巨人と仰木彬監督(故人)率いる近鉄の日本シリーズは、3戦目に先発した近鉄の加藤哲郎氏の“巨人を見下す発言”がヒーローインタビューで飛び出し、これが巨人ナインの闘志に火をつけたとされ、3連敗からの4連勝と...
記事全文を読む→巨人で活躍した槙原寛己氏といえば、1994年5月18日の対広島カープ戦で達成した史上15人目の完全試合。しかし一方で、昨今は新庄剛志氏が北海道日本ハムファイターズの監督に就任したことにより、99年6月12日、対阪神戦で新庄氏に投じた敬遠球を...
記事全文を読む→1982年にドラフト外で西武ライオンズに入団した元プロ野球選手の羽生田忠克氏は、イチロー氏、新庄剛志氏をも凌ぐ強肩に定評のある外野手であった。ヤクルトで活躍した元プロ野球選手・古田敦也氏のYouTubeチャンネル〈フルタの方程式【古田敦也 ...
記事全文を読む→主に西武ライオンズで活躍した石毛宏典氏は、ルーキーイヤーの1981年、遊撃手としてベストナインとゴールデングラブ賞に選出され、新人王も獲得。華々しいデビューを飾った。しかしながら、そんな石毛氏のシーズン1年目を振り返り、「下手くそ」呼ばわり...
記事全文を読む→1990年代、巨人の先発三本柱として活躍した、槙原寛己氏、斎藤雅樹氏、桑田真澄氏。槙原氏は、1994年5月18日に史上15人目、平成唯一となる完全試合達成者。斎藤氏の最多勝利5回はセ・リーグ最多記録。現・巨人の1軍投手チーフコーチの桑田氏は...
記事全文を読む→プロ野球で、昨今は自粛ムードにある観客席からのヤジだが、かつては選手ご立腹エピソードが巻き起こるヤジも多かった。阪神で活躍した元プロ野球選手の赤星憲広氏が、2008年5月25日に開催された対ソフトバンク戦後のヒーローインタビューで、客席に向...
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