1918年にベーブ・ルースが記録した「13勝11本塁打」。100年ぶりの偉業更新に向け、二刀流・大谷翔平には大きな期待が寄せられたが、ここにきてまさかの戦線離脱。今季の2桁勝利はお預けでも「打者だけ復帰」で豪快なアーチを見せてほしい。だが、...
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いよいよ初戦を迎えたW杯日本代表。開幕直前での監督交代劇のゴタゴタに続き、今度は衰えが著しい「ビッグマウス」に対し、若手を中心に反旗を翻す異常事態に。1次リーグでも「3強1弱」と揶揄されるサムライブルーに起きたクーデターの全容に迫る。本田圭...
記事全文を読む→サッカーへの熱とその分析力は本物かもしれないが、やはりメディアを通して伝わってくる人間性が好きではないという人が多いようだ。W杯開幕直前のパラグアイ戦で待望の初勝利を挙げた西野ジャパン。この勝利で悪い流れを断ち切ることができ、選手たちにも弾...
記事全文を読む→6月19日のサッカーW杯「日本vsコロンビア」戦において、日本代表ゴールキーパーの川島永嗣が失態をさらし、世界中のメディアから酷評を浴びた。問題のシーンは前半39分、フアン・キンテーロが放ったグラウンダーのフリーキックに、反応の遅れたGK川...
記事全文を読む→日大アメフト部のOB会が臨時の会合を招集したのは去る6月16日。会合後、OBたちは「秋のリーグ戦復帰に向け、それを支援していく委員会を設置する」とし、学生や父母会とも話し合っていくという。「新しい監督、コーチを提案する準備も進めている」とし...
記事全文を読む→やはり頼れる「10番」だ。サッカー日本代表MF香川真司が6月19日、ロシアW杯グループステージ初戦のコロンビア戦でPKから貴重な先制弾を奪取し、2-1での勝利に貢献している。前半始まってわずか3分、PKの要因となったコロンビアMFカルロス・...
記事全文を読む→これをもって春競馬は終了する。そう、今週はその掉尾を飾る宝塚記念が東西のメインとして行われる。なかなかの好メンバーがそろった。今年は香港馬のワーザーが参戦してくるが、これが単なる顔見せではなく、実績確かな実力馬。十分に勝負になるとの下馬評で...
記事全文を読む→日本大学は「スポーツの日大」の看板を下ろさなければならないようだ。「日大進学が内定したと言われる競泳の池江璃花子が、態度を変えてきました。内定の一報が出た時は否定しませんでしたが、所属事務所が『決定ではない』と言い始めたんです。日大進学をた...
記事全文を読む→知識があることは認めるが、さすがに物議を醸しすぎ?大の欧州サッカー好きで知られる小柳ルミ子が、欧州チャンピオンズリーグ(UCL)決勝「レアル・マドリード×リバプール」のテレビ中継(フジテレビ系)で、過激発言を連発したのは、去る5月27日未明...
記事全文を読む→日本代表が夢の扉を開いた!6月19日に行われたサッカーW杯ロシア大会の初戦・コロンビア戦で、日本が2-1で快勝。決勝トーナメント進出に向けて最高のスタートを切った。この試合ではMF香川真司がW杯出場4試合目にして待望の初得点を記録。各メディ...
記事全文を読む→6月10日、日本最速男・桐生祥秀が陸上のダイヤモンドリーグ第6戦、ストックホルム大会で、男子100メートルで今季自己ベストの追い風2.0メートルの条件下、10秒15で2位となった。6月19日付の読売新聞では、22日から始まる日本選手権を控え...
記事全文を読む→西野朗監督への電撃交代後、グループリーグの対戦相手を想定したガーナ戦、スイス戦で得点ゼロのままあっけなく連敗。その後のパラグアイ戦こそ快勝したものの、やはり「決定力不足」という評価からは逃れられない状況ではあるサムライブルー。そんな日本代表...
記事全文を読む→ロシアW杯本大会に参戦中の西野朗率いるサッカー日本代表チームを、ナゾのモーニングコールが襲った。ロシア、サランスク市内のホテルに宿泊していたサムライブルーの選手団は6月18日の早朝5時、突如としてホテル中に鳴り響いた警報ベルによって15分間...
記事全文を読む→ロシアのフィギュアスケート選手アリーナ・ザギトワが、自身のインスタグラムに愛犬との“戯れ動画”を公開したのは6月12日。しかし、よからぬ注目を集めてしまっているようだ。スライドショー形式の「ストーリー機能」を利用する形でおよそ15秒のムービ...
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