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記事全文を読む→ダノンプレミアム調教師に「仰天スキャンダル」が発覚した!
4月8日に牝馬クラシック「桜花賞」が行われ、翌週の15日には牡馬の「皐月賞」が控えている。春のGI戦線もいよいよ佳境へと向かう中、アサヒ芸能の取材により「皐月賞」最有力馬ダノンプレミアムも管理する中内田調教師の「経歴詐称」が発覚した。2017年度は最高勝率でJRA賞を受賞した“英国大卒の若きエリート”の華麗な経歴は、まったくのデタラメだったのだ。コトの発端は3月6日、ダノンプレミアムが「弥生賞」を圧勝。デビュー以来無傷の4連勝を飾ったことでファンのボルテージも上昇し、ネット上に中内田師や主戦の川田騎手に対する書き込みが一気に増えたことだった。その中で同誌が注目したのは、次の書き込みだった。
〈いつも大学がオックスフォード大学と出るけど、ウエストオックスフォードだからな。オックスフォード大とは別だからな。(笑)〉
エッ? 中内田師の出身大学は「オックスフォード大学」じゃないの?言われてみれば、中内田厩舎のHPを見ても「イギリスの大学で馬学・経済学を専攻~」とあるだけで、具体的な学校名は記されていない。はたして「ウエスト」がつくのとつかないのでは何が別なのか?「オックスフォード大学日本事務所」では、こう答える。
「当校の専攻科目に馬学ですか? いえ、ありませんね(笑)。『オックスフォード』とつく大学であれば『オックスフォード・ブルックス大学』というのはありますが、当校とはまったく関係がありません。お尋ねの『ウエストオックスフォード大学』という学校名は、聞いたこともありませんね」
そもそも「ウエストオックスフォード大学」自体が存在しないのか? 都内にある留学エージェント会社に問い合わせても、同大学の存在は確認できず、同時に「馬学」を専攻できる大学についての情報も得られなかった。同誌は、さらに取材を進め、ついに、中内田師が卒業した学校とコンタクトを取ることに成功。はたしてその学校の実態とは? また、中内田師の回答は?4月3日発売の「週刊アサヒ芸能」では、前代未聞のスキャンダルの全貌を4ページにわたり詳報している。
アサ芸チョイス
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