8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→高橋真麻、春日野親方について「バカなの?」と言って称賛続出のワケ!
大相撲春巡業で舞鶴市長の救命にあたった女性に「土俵から降りて」と不適切なアナウンスがあった問題。当初は「トイレに行っていた。アナウンスは聞こえなかった」「その場にいなかったので対応もできなかった」などと説明していたのが、日本相撲協会の春日野巡業部長だ。ところがSNSに投稿された写真から、非常口の電灯がある出入口で、両手をポケットに入れて佇んでいたことがわかり、騒動が広がっている。
一連の騒動を特集した4月10日放送の「バイキング」(フジテレビ系)では、フリーアナの高橋真麻が「こんなバレバレのウソつくってどうして? バカなの?」と歯に衣着せぬコメント。さらにこの問題と至学館大学・谷岡郁子学長のレスリングパワハラ問題を絡め「谷岡学長にしても偉い方は謝るのがお嫌いなんだなと。謝っちゃえばいいのに」と首を傾げたことで話題になっている。
「高橋のこの発言には『真麻よく言った!』『スカッとした~』『どれも正論』といった声が続出しているんだそうです。ネット上ではそんな高橋に対し『好感度なんて気にしてない感じのこと平気で言っちゃう真麻が好き』『真麻は本業のアナウンスも達者だしコメントもちゃんとしてるし、七光りで終わってないところがいいよね』といった称賛の声が多数あがっているようです」(女性誌記者)
率直なコメントが多くの人々のハートをつかんだ高橋。これからも素直さを忘れず芸能界をまい進していってほしい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

