8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→中日「松坂監督」プロジェクトが進行中!
復活勝利を挙げた中日の松坂大輔が名古屋に大フィーバーを巻き起こしている。松坂が初勝利した試合は今季最多の観客動員をマーク。ナゴヤドームに閑古鳥を鳴かせる人気低迷チームの救世主となり、グッズ販売も好調で収入増加を果たせたからフロントサイドもホクホク顔である。
そんな好景気を追い風に、いささか気の早いプランが急浮上しているというのだ。
「来年、あるいは再来年に中日で引退を迎えてもらい、そのまま将来の指導者として球団に残ってもらおうという声がフロントから出ているんです」(球団関係者)
松坂には日米での素晴らしい実績があるだけでなく、ケガや挫折を味わって苦労を重ねた。カリスマ性に加えて指導者として必要な人間の幅を広げたことが評価を高めているという。
そして、「松坂監督プラン」をもっとも願っているのは森監督だという。自身の退任後は新GMとしてチームに残り、“院政”を敷くことを虎視眈々と狙っているというのだ。
一大プロジェクトの概要はアサヒ芸能5月24日号で詳報している。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

