20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「ブラックペアン」関係者が“演技ほぼ未経験”カトパンを起用した仰天裏事情
5月13日に放送された嵐・二宮和也主演のテレビドラマ「ブラックペアン」(TBS系)第4話の視聴率が、13.1%を記録した。今後、最終回までに数字が伸び悩む可能性があるという。
「『ブラックペアン』のスタッフが、過去に手がけた『半沢直樹』や『下町ロケット』(いずれもTBS系)は、最終回まで右肩上がりの視聴率でした。ですが『ブラックペアン』は、1話で13.7%を記録すると、その後の2話、3話は12%台と低空飛行を続けている。一部視聴者からは、毎週のように医療機器を扱う展開にマンネリの声も上がっており、さらに数字を下げてしまう可能性があるのです」(テレビ誌記者)
また、治験コーディネーター役で、本格女優デビューを飾った加藤綾子にも賛否の声が上がっており、一部視聴者からは「世界観を壊すほどではない」と好意的な声がある一方、「なぜ女性アナを起用するの?」と疑問の声も殺到。
そこまでして彼女を起用したのは、制作側の思惑が関係している可能性があるようだ。
「加藤といえば、篠原涼子やユースケ・サンタマリアなど、多くの有名俳優が所属する事務所に籍を置いています。5月17日発売の『週刊新潮』の取材によると、演技経験がまだまだ未熟な彼女を、TBSがわざわざ日曜劇場に起用したのは、今後のドラマ作りのため、事務所に恩を売っておきたかった可能性があるとのことです」(前出・テレビ誌記者)
今回、噂される“裏の思惑”を吹き飛ばすほどの熱演を、加藤に期待したい。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

