30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→アイスショーにトークショー…羽生結弦はオフシーズンも大忙し!
去る5月25日、フィギュアスケートの羽生結弦選手が平昌五輪以来の演技披露となるアイスショー「ファンタジー・オン・アイス2018」の幕張公演が開催。こちらも平昌五輪以来となるトリプルアクセルを披露し、順調な回復を証明してみせた。
「このアイスショーは、リハビリで休んでいた羽生選手が復帰する第1弾ということで、ファンにとっては待ちに待った公演でした。これから7月まで日本各地で開催されますが、開幕公演となった幕張での千秋楽(27日)は、羽生選手にとって大忙しの1日でした。本番前のリハーサルにもお客さんを入れて、ほかのゲストスケーターと一緒に滑る姿を披露。さらにショーの後には、特別協賛企業であるP&Gが主催するトークショーも行われました。このトークショーは、対象商品1000円以上の買い物で応募ができるとあって、何と応募総数は4万通以上だったそうです」(スポーツライター)
「ファンタジー・オン・アイス」に続いてのトークショーだったこともあり、大忙しの羽生選手はアイスショーのTシャツでトークショーに登場。「みんなも買うとおそろいになるよ」と宣伝し、グッズ販売にもひと役買ったようだ。
今回のトークショーには75組150名が会場に招待され、全国20カ所のイオンシネマでの中継には各会場100組200名の計4000人が招待された。羽生選手にとってはテンヤワンヤだったかもしれないが、ファンにとっては忘れられない1日となったことだろう。
(芝公子)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

