20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→どんなズボラ中高年でも結果が出せる2週間ラクラク「腹凹ませ術」があった!
徐々に夏を感じさせる気候になった。街行く女性も薄着になり、浮き出たボディラインを、つい目で追いかけてしまう。そんな中高年男性は意外と気づいていない。アナタ自身も女性から見られていることを。その視線は突き出た腹への不快感を示している。
「クールビズが台無し、暑苦しいだけ!」
面と向かって言われなくも、そう思われているのだ。
とはいえ、今年の夏こそ痩せようと思うのは毎度のことで、怠惰な日々にサヨナラできないのも中高年の真実でもある。そんなズボラでも2週間で成果を出せる「腹凹ませ術」が週刊アサヒ芸能に掲載されている。
「ウォーキングで劇的に痩せられます」
と断言したのは、ウォーキング講師として活躍しているOK和男氏。そして、こう続けるのだ。
「痩せないのは間違った歩き方をしているだけ。まずは『正しい姿勢』をとって、体各部の筋肉を意識する。そうして歩くだけで、負荷がかかり、筋肉が鍛えられて、脂肪燃焼が上がってくるのです」
ウソと思うだろうが、48歳のOK和男氏は歩くだけで、20代の頃の体型を維持しているのを見れば、その話もうなずけるというもの。しかも、1日1万歩も必要ナシだというのだ。
また、誌面には順天堂大学医学部教授の小林弘幸氏も登場。中年太り撃退における「腸活」の重要性を説いている。
「腸内環境が悪化すると、毒素が発生して、栄養分がうまく吸収されずに行き場を失い、内臓脂肪や皮下脂肪に蓄積されてしまう。だから、腸内環境を整えることで、3キロほど自然に痩せることができるのです」
その方法は超簡単で、もちろん3度の食事もとりながら実行できる。そんな「腹凹ませ術」の全容は6月5日発売の週刊アサヒ芸能6月14日号で詳報している。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

