8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→プロアマ失態で悪口の洪水!片山晋呉の“マジ嫌われっぷり”に日本中が失笑
この人、どれだけ嫌われていたの?
プロゴルファーの片山晋吾が「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」のプロアマ戦で、一緒にラウンドした森ビル関連のアマチュアに不快な思いをさせたことで、たった3ホールでアマの招待客がプレーを中断。その後、男子プロゴルフ界を揺るがす大問題に発展しているが、この問題が報じられると、ネット上にこれでもかとばかりに、片山プロへの批判が飛び交ったことで関係者を困惑させている。
「今回はプレー中にポケットに手を突っ込んだままゲストと話したり、ゲストが次のホールへとうながしても、自分の練習を止めなかったりと、怒号が飛び交うほどになったそうですね。結果的に、うんと年下ながら選手会長である石川遼プロと片山プロが相手側に謝罪に出向いたそうですが、こういった男子プロの不遜な態度はこれまでにも少なからず聞こえていました。ところが、よほど片山プロは嫌われていたんでしょうね。ここにきて、真偽不明の“片山晋呉の態度が悪い”伝説が大量にネット上に書き込まれています。あまりゴルフに詳しくないネット民がそれを読んで失笑するといった状況です」(週刊誌記者)
ある往年のファンが言う。「片山はあのテンガロンハットをかぶってないと誰かわからないし、ただのコワモテのチンピラにしか見えない。青木や尾崎や、今の松山のような遠くから見てもわかるオーラがないからダメなんだよ」
今回の件で、負のオーラだけは完璧にフェアウェイに乗った?
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

