スポーツ

プロアマ失態で悪口の洪水!片山晋呉の“マジ嫌われっぷり”に日本中が失笑

 この人、どれだけ嫌われていたの?

 プロゴルファーの片山晋吾が「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」のプロアマ戦で、一緒にラウンドした森ビル関連のアマチュアに不快な思いをさせたことで、たった3ホールでアマの招待客がプレーを中断。その後、男子プロゴルフ界を揺るがす大問題に発展しているが、この問題が報じられると、ネット上にこれでもかとばかりに、片山プロへの批判が飛び交ったことで関係者を困惑させている。

「今回はプレー中にポケットに手を突っ込んだままゲストと話したり、ゲストが次のホールへとうながしても、自分の練習を止めなかったりと、怒号が飛び交うほどになったそうですね。結果的に、うんと年下ながら選手会長である石川遼プロと片山プロが相手側に謝罪に出向いたそうですが、こういった男子プロの不遜な態度はこれまでにも少なからず聞こえていました。ところが、よほど片山プロは嫌われていたんでしょうね。ここにきて、真偽不明の“片山晋呉の態度が悪い”伝説が大量にネット上に書き込まれています。あまりゴルフに詳しくないネット民がそれを読んで失笑するといった状況です」(週刊誌記者)

 ある往年のファンが言う。「片山はあのテンガロンハットをかぶってないと誰かわからないし、ただのコワモテのチンピラにしか見えない。青木や尾崎や、今の松山のような遠くから見てもわかるオーラがないからダメなんだよ」

 今回の件で、負のオーラだけは完璧にフェアウェイに乗った?

(飯野さつき)

カテゴリー: スポーツ   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
本州で2番目の長距離路線バスが廃止に!太川陽介「バス旅」番組を襲う「打ち切り」危機
2
キッズ商品に大谷バブルの悪影響!ママたちがドジャースの高級ブランド化に「大谷さん、何とかして」と悲鳴
3
【鉄道界激震】西武鉄道が「箱根山戦争」を繰り広げた「小田急・東急の中古車両」購入の「格落ち」感
4
田代まさしが東国原英夫に語った「薬物依存は刑務所に入れても意味がない」持論の是非
5
豊臣秀吉の悪口に反論したら「耳と鼻をそがれて首を刎ねられた」悲劇の茶人