9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→水野美紀が“個性派オモシロ女優”になったのは変人夫のせいだった!?
「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に女優・水野美紀の夫である唐橋充が出演したのは去る5月31日。この収録日に、水野は収録見学に来ていたのだが、唐橋とマツコ・デラックスが大きいほうのおもらしネタで盛り上がっていることに「これは放送できる内容じゃない」とスッピンのまま乱入。思わぬ“夫婦初共演”となった形だ。
唐橋はこれまでにも番組側から出演オファーがあったがトークに自信がないため出演を辞退。しかし役者とイラストレーターの二足のワラジで活動しているも知名度が低いため、水野から「まずは顔を売って来い」と背中を押されての初登場となったという。
唐橋はギックリ腰の状態でスタジオに現れ、マツコからさっそく「ツイてない感がすごい!」とツッコまれたのだった。
「唐橋はパソコンでイラストを描きながら食事をするため、1回の食事に2時間近くかかることや、タクシーを降りるタイミングで料金メーターが上がったら、加算された分は絶対に払わないなどの変人エピソードを語り、妻である水野がマツコに心配されるシーンもありました。しかしそんな夫を水野は『おもしろいんですよね』とフォローしたことから、ネット上では『水野がオモシロ女優に変身したからわかるよ、この夫選び』『このダンナと知り合ったから個性派女優に変わったのかな』といった声だけでなく『“踊る大捜査線”の頃はかわいかったのに』『化粧品のCMで唐沢寿明にチューしてっておねだりしてた頃は正統派女優になると思ってた』など水野の“キャラ変”に疑問を投げかける声もあったのだとか」(女性誌記者)
一部では「こじらせ美人」「残念美女」といったあだ名を付けられているという水野。外野の声などに耳を貸さず我が道を究めて頂きたい。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

