吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→「猫スタグラム」は大不評?石田ゆり子が“ペット専用”インスタを開設!
いつか新しいインスタグラムを作ると思っていた…。
そんな声が女優の石田ゆり子に対して上がっている。“いつか作る”とはどういうことなのか。まず石田のインスタグラム事情を週刊誌記者はこう解説する。
「石田は自身のインスタグラムを持ち、プライベートショットを公開してきました。犬、猫が大好きな石田のことですから、そもそもペットの写真が多めだったんです。それが7月半ばに双子の子猫を引き取ってからは、ペットの写真ばかりになりました(笑)。石田は2匹がかわいくてしかたがないようです」
ペット写真の多さは石田本人も心配しており、「しつこすぎる気もする」「自分でも(ペットばかりで)怖い」と明かしたことも。猫ばかりのインスタを「猫スタグラム」と呼んでいるほどだった。
「石田のインスタでありながら、彼女がほとんど登場しないことに不満の声が上がっていました。それは石田の耳にも届いていたようです。そのため改めてペット専用のアカウントを新たに作り、元のアカウントは本来の役割を担うことにしたんです」(前出・週刊誌記者)
そこで冒頭の「いつか新しいインスタグラムを作ると思っていた…」につながる。石田の行動は、ファンなら簡単に予想できるものだったということだ。
新アカウントはペット写真専用ということで猫の写真ばかり。「新アカウントのほうばかり更新されて、石田ゆり子の本アカウントが放置されてしまうのではないか」というのが今のファンの悩みだという。
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→

