野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→剛力彩芽“連続炎上”は前澤社長への「体を張ったサポート」だった!?
インスタグラムでの投稿が炎上を続けている剛力彩芽。発端は交際相手であるZOZOTOWNを運営するスタートトゥディの前澤友作社長と、ロシアW杯の決勝戦にプライベートジェットで訪れた際の写真。コメント欄で「浮かれすぎ」との批判を受けた彼女は7月24日に「心機一転のつもり」として、これまでの投稿を削除したものの、ほどなくして前澤社長の寝顔の写真を投稿してふたたび炎上したのだ。
今や“お騒がせ女優”の烙印を押されつつある剛力だが、周囲は大混乱のようだ。
「剛力の“連続炎上”には事務所も手を焼いているんですよ」と明かし「一連の騒動の影響で彼女が出演しているCMの契約更新が流れたという話まで聞きました」と語るのは、テレビ関係者だ。
「このところ『前澤社長との結婚発表が近い』とのウワサも流れていて、彼女に近い関係者は“電撃引退”も覚悟している。同時に、炎上を繰り返す彼女の真意について憶測が広がっているんですよ」
剛力の真意とは──。
「今、最も有力とされているのは『交際相手の前澤社長を何とかして有名にしたい』という一心で炎上を続けているのではという説です。現在、前澤社長は自社の“プロ野球界参入”を目指していて、そのためには今後、彼本人がメディアに出て世論をアオる必要がある。剛力としては、彼の知名度を上げて球界参入を後押しするため“体を張ったサポート”のつもりで炎上を繰り返している可能性があります」
今後の動向を注視したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

