国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→吉澤ひとみ、ドラレコ動画が拍車をかけた「供述はほとんどがウソ」疑惑!
飲酒運転のうえ、ひき逃げ事故を起こした元モーニング娘。吉澤ひとみ容疑者がひき逃げした瞬間を収めたと思われるドライブレコーダー映像を「FRIDAY」がデジタル配信して一週間余り。依然反響は収まらないその動画では、吉澤容疑者が運転していると思われる車両は、まるで信号などそこにないのかと思うほどあっさりと信号無視。そして横断歩道に突っ込み、被害者女性と思しき自転車に乗った女学生をはねている瞬間が収められていた。女学生の吹き飛び方を見ても、打ちどころが悪かったら取り返しのつかない事態になっていたことも十分にあり得たとわかるほどのヒヤヒヤする映像であった。
また、事件後に吉澤容疑者からは基準値の4倍近いアルコールが検出されるも、飲んだ酒の量に関して吉澤容疑者は「自宅で夫と缶チューハイを3杯飲んだ」と不自然な供述をしていたが、その後、ほかにも度数の高めの酒を飲んでいたことが明らかになっていた。そして今回のドラレコ映像が公開されたことによっても吉澤容疑者が、ウソの供述をしていたことがはっきりとわかったのである。
「吉澤容疑者は事故を起こした後、現場を走り去っていった理由について『駐車車両があり、止まれなかった』と供述していましたが、映像には駐車車両は映っておらず、吉澤容疑者の供述とは一致しません。それどころか、事故後、目撃者に車の窓を叩いて降りるよう促されるもそれを無視して走り去っていたことも捜査関係者への取材で明らかになっています。酒の量といい、ここまでウソをついていると、酒は事故が起きる7時間前には飲み終えていたなどといったその他の供述もすべてウソのように感じられますね」(エンタメ誌ライター)
吉澤がいくつもウソをついていることが明らかになったことにネット上で「やっぱりウソをついてましたか。知ってたけど」「この人が言うことは何も信用できない」「ウソで塗り固められた人生を送ってきたんだろうな」など、吉澤の“ウソつきっぷり”にドン引きするコメントが多数見られている。
「弟を交通事故で亡くしているという立場もあり、とにかく自己保身に走った結果でしょう。ですが、これだけ悪質な事故を起こしておきながらウソばかりついているわけですから、印象は悪いですよね。より芸能界復帰は難しくなったことでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)
周囲の信用も失い、友人たちが離れていってしまったら、それこそ手遅れ。今こそ偽りのない供述をしてほしいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

