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記事全文を読む→細川たかし、“演歌歌手は超歌上手”を証明した「演歌の乱」に恒例化希望の声!
9月25日放送の「演歌の乱~ミリオンヒットJポップで紅白歌合戦SP~」(TBS系)が大反響を呼んでいるようだ。
歌唱力の高さに定評のある演歌歌手がJ‐POPの大ヒット曲、最新ヒット曲を歌いあげたこの歌番組は、これが第2弾となる。第1弾は2017年12月9日に放送されたのだが、“土曜の昼下がり”という放送時間だったため、あまり注目されなかった。しかし、第2弾はゴールデンタイム放送となり、晴れて注目の的に。
放送日前から番宣CMとして細川たかしがTUBEの名曲「さよならイエスタデイ」を伸びのある声で歌いあげる動画が流れ、ネット上では、放送開始直後から「細川たかしの“さよならイエスタデイ”はまだ?」「たかしのTUBEを早く聞きたい」「こんなに細川たかしの出番を待つ日が来るとは思ってなかった私は21歳」など“細川待ち”が続出。
そして、番組中盤に登場した徳永ゆうきにより空気はさらに一変。米津玄師を一躍有名にした「Lemon」をはかま姿で熱唱すると「徳永くんスゴイ!」「和風Lemonめっちゃいい」「ソッコー録画した」など大きな声援が巻き起こった。
「細川はこの番組が人生初のMCでしたが、大御所感とユーモアを融合させたトークで番組を進行。視聴者からは『また見たい』『恒例化して』『細川たかしは歌もしゃべりもすごくいい』といった声があがっているのだとか。もちろん番組のトリで歌った『さよならイエスタデイ』にも『すっごく元気もらえる1曲』『フルコーラス聞けて感激』『リズム感は演歌のままなのに、それもアリって思わせる歌唱力がハンパない』など称賛の声が噴出しています」(テレビ誌ライター)
角川博が歌う「SEKAI NO OWARI」の「RPG」、走裕介が歌うAI「Story」、市川由紀乃が歌う浜崎あゆみ「SEASONS」など、視聴者の心を大きく揺るがしたこの歌番組。第3回の放送があれば、さらに大きな話題になることは間違いなさそうだ。
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