例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→“奇跡のアラフィフ”石田ゆり子、インスタ美ショットが「妖艶度増強」の根拠!
49歳とは思えない美貌でファンを魅了し続けている女優の石田ゆり子。ドラマや映画で癒やしのオーラを振りまいている。特にインスタグラムは彼女の素顔や私生活が見られるとして好評で、約170万人ものフォロワーを獲得している。そんなインスタが今後ますます期待できそうだというのだ。今まで以上の美ショットが拝める可能性があるという。
「石田はインスタのアカウントを2つ持っています。石田ゆり子のものと、ペットの写真専用のアカウントです。9月27日、ペット用のほうに突如として、これまで以上に、“精細で美しい”愛猫の写真が公開されました。いったい何が起きたのかと思ったら、石田がスマートフォンを新しくしたようです」(週刊誌記者)
石田は〈わたしの携帯電話のカメラ機能が、ぐぐぐと、上がった〉〈この立体的な画像を見るとおおお!とどよめきます〉とつづっている。彼女は“携帯電話”としているが実際はスマホ、“立体的”は3Dではなくそれだけ精細で立体的に見えるということだろう。
10月5日には石田ゆり子自身のアカウントで鏡に写った自分の写真を公開。そこにスマホが写っている。背面のカメラの配置から判断すると石田の新スマホは話題のiPhoneXSのようだ。
「iPhoneXSはカメラの性能がハード、ソフトの両面で大幅にパワーアップしています。石田さんの愛猫の写真のような精細な写真はもちろん、背景をきれいにボカした写真も撮れます。また暗い所でも美しく撮影できるようになったようです」(IT系ウェブメディアライター)
となれば暗闇の中、ベッドの上での妖艶ショットが期待できるかも。少なくとも今まで以上に美しい石田ゆり子の写真を見ることはできるはずだ。
アサ芸チョイス
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