太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「新しい地図」が原因!?ジャニーズが鈴木おさむに激怒し業界追放の危機!
10月7日に放送されたバラエティ番組「7.2新しい別の窓」(AbemaTV)にて、19年の元旦に「お正月スペシャル」が放送されることが発表された。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が元旦に集まって仕事をするのは23年ぶりとなる。
「今回の放送では、17年9月に『新しい地図』をスタートさせてから1年を迎えた3人が、パリで語り合う企画が放送されました。その際、草なぎは新たな道を歩み始めたことについて『自分の選択は間違っていなかったと思う』と本音を明かし、1年を振り返りました。また番組の最後には元旦SPの放送も発表され、ファンから歓喜の声があがりました」(テレビ誌記者)
同番組が始まった当初は、ゲストに大手芸能事務所のタレントが1人も出演していないことが話題になったものの、現在は、ジャニーズに忖度しない大物俳優や歌手が続々と出演している。
そんな中、ジャニーズが放送作家にまで圧力をかけている疑惑を、10月12日発売の「フライデー」が報じている。
「『フライデー』の取材によると、森三中・大島美幸の夫で、放送作家の鈴木おさむが、Abemaの『新しい地図』の番組に関わっていた可能性があるとのことで、ジャニーズ事務所から『鈴木の起用を控えるように』と民放スタッフにお達しがあったそうです。しかし鈴木といえば、放送業界ではトップクラスの売れっ子作家ですから、彼を干すことでジャニーズは自分の首を絞めることになる可能性もあるでしょう。また、そんな状況のため、一部の業界人は、番組に関わっていることを内密にして『新しい地図』に協力している者も多いとのことです」(前出・テレビ誌記者)
「フライデー」といえば2月の記事で、各局のプロデューサーに対し「『新しい地図』の番組に出演したタレントとは、共演NGにするように」と、ジャニーズから通達があったという内情を報じていた。それが今度は、裏方のスタッフにまで影響が出始めたようである。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

