8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、すっかり「インスタ芸人」状態に「コンサートだけに絞れば?」の声
テレビ番組から歌番組が減った替わりに増えているバラエティ番組。俳優女優だけでなく歌手までもが出演し、私生活を明かすことが当たり前になっているのが現状だ。
そんな中で「もう、テレビ番組には出ないほうがいいのでは?」という声が大きくなっているのが、浜崎あゆみだ。
「2017年6月19日放送の『しゃべくり007』と7月5日放送『今夜くらべてみました』(ともに日本テレビ系)に浜崎がゲスト出演。直後に控えていたコンサートツアーPRのためであることは明白で、視聴者はそんな浜崎から連発されるキョトン顔と立派になった体格に目を奪われ、ネット上はその話で盛り上がりました。しかし、日テレ側に浜崎から『確認もなく太っているように見える映像を使用した』としてクレームが入ったり、収録中も企画変更を要求してきたり、日テレ内の楽屋を使用せず、隣接する高級ホテル『コンラッド東京』ロイヤルスイートルームを貸し切り、ルームサービスと併せて100万円以上を日テレ側に要求するなどしたため、番組スタッフからは『二度と呼びたくない』と言われていると一部で報道されました。現在の浜崎はインスタグラムで、美しく引き締まったウエストやデビュー当時と変わらないあどけない表情の顔写真などを多数投稿していますが『すべて写真を加工している』『まるでインスタ芸人』と指摘する声も少なくありません。そんな声を聞いた往年のファンからも『もう隠居したほうがアユのためかも』『歌手としてコンサートだけやってればいいのに。テレビもインスタもやめればいい』『歌手なんだから歌を頑張って』といった声も聞こえ始めているようです」(女性誌記者)
現在「ayumi hamasaki LIVE TOUR‐TROUBLE‐2018‐2019」の真っ最中の浜崎。ファンはステージでパフォーマンスする浜崎を見ることができれば、それで幸せなのだが…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

