芸能

華原朋美、「タクシーでパチンコ自堕落生活&顔パンパン」報道でも残る“期待”

 恋人・小室哲哉が書いた楽曲「I’m proud」がミリオンヒット。華原朋美が、日本における“シンデレラ・ガール”の最頂点に立った瞬間である。かつて、日本で最も幸せに違いなかった彼女は今、当時、予想だにしなかった苦境に立たされているようだ。

 11月13日に配信された「デイリー新潮」が、12月に開催予定の華原のディナーショーが開催危機だと報じ、物議を醸している。

「7月に《みんな元気でね ばいばーい!》とインスタグラムに投稿した後、SNSを閉鎖。公の場から姿を消していた華原が、12月に開催するという予定のディナーショーのチケットがまったく売れていないというのです。関係者によれば、9月15日にチケット予約が始まった『華原朋美クリスマスディナーショー2018』が半分も席が埋まってない状況なのだとか。所属事務所では引退も否定し、ディナーショーも『例年通り』開催するとしていますが心配です」(週刊誌記者)

 華原といえば、最後のインスタ投稿の数日前に「フライデー」で、飯田グループホールディングスの代表取締役会長・森和彦氏との不貞疑惑が報じられているが…。

「記事によれば、華原が過去に出演していた番組やコンサートのスポンサーが飯田グループだったことで、業界の印象も悪くしてしまったことが、開店休業状態の要因のようです。以降、自堕落な生活のせいで太ってしまい、顔はパンパン。『外出は昼過ぎの犬の散歩と家の近くの大通りで流しのタクシーを拾ってパチンコ屋に行くくらい』というから驚きです。当時をはるかに凌ぐプロの歌声を聞かせるか、あるいは、当時と変わらない“可愛さ”をキープするか、せめてそのどちらかだけでも見せてくれるなら、3万2000円というチケット代も、決して高くはないと思うのですが」(前出・週刊誌記者)

 みんなのアイドル“朋ちゃん”という年齢ではないのかも知れないが、羨望の眼差しを一身に受ける姿をもう一度見せてほしいものだ。

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