「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→高橋真麻は新幹線のプロ!?鉄道ファンが驚いた「手練れのワザ」
フリーアナウンサーの高橋真麻が11月24日に自身のブログで公開した写真に、鉄道ファンから驚きの声が上がっている。「新幹線にて」という投稿で真麻は新幹線の社内で焼き鯖寿司とアイスを食べたことを写真付きで報告。驚きの声が上がったのはアイスの写真のほうだ。
「真麻さんが食べたのは、新幹線の車内販売のアイスです。これはコーヒーフレッシュでおなじみのスジャータが製造しています。一般の人は『新幹線の社内でわざわざアイスなんか買うのか?』と思うかもしれませんが、とてもおいしいアイスで、新幹線の社内やホームの売店の一部、ネット通販でしか食べられないので鉄道ファンは新幹線に乗ったらほぼ買いますね。真麻さんは鉄道ファンではありませんが、仕事で新幹線に乗りまくっていること、食べるのが好きなこともあって知っていたようです。これをしっかりと買うなんてさすがですね」(鉄道ライター)
しかも真麻が購入したのが期間限定版だったことも驚きの理由となった。彼女が食べたのは「コメダ珈琲店監修 ブレンドコーヒー味 スジャータアイスクリーム」。今年9月27日から12月中旬までの約3カ月間しか販売していない。それを見逃さずに買うあたり、真麻は大したもの。
「さらに食べ方も“わかっている”人の食べ方なんです。このアイスは一部の鉄道ファンの間で『新幹線カチカチアイス』と呼ばれています。購入直後はそれぐらい固いんです。そこで通はすぐに食べず、そのまま10分ほど放置してからいただきます。もしくは、アイスと同時にホットコーヒーを買い、コーヒーカップをアイスの容器の上に乗せるんです。真麻さんはブログそのことに触れてはいませんが、写真を見ると容器の霜が溶けているのがわかる。放置したということでしょう。やりますね」(前出・鉄道ライター)
Gカップの豊かな胸で知られる高橋真麻。新幹線カチカチアイスの食べ方もGoodのようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

