30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→榮倉奈々を“食った”!「僕らは奇跡で」矢作穂香の熱演が残した「爪痕」
12月11日が最終回の「僕らは奇跡でできている」(フジテレビ系)。その前回である12月4日放送の第9話がドラマ好きの間で話題になっているようだ。何と主演の高橋一生演じる相河一輝の教え子のうちの1人で、相河に恋心を抱き、グイグイ相河に攻めてくるオシャレ女子・青山琴音を演じる矢作穂香が、エリート歯科医・水本育美を演じる榮倉奈々を「食った」シーンがあったと言うのだ。
問題のシーンとは、琴音が水本の歯科クリニックを訪れ、「コンニャクは受け取らないのに、ピリ辛きゅうりを教わるってどういうことですか?」などと水本に詰め寄るシーンだ。
「きちんと恋する乙女として榮倉演じる水本に詰問する琴音は、真剣さがハンパじゃありませんでしたね。琴音から呼ばれて窓口に顔を出した瞬間の榮倉は、顔にも身体にも緊張感がなく、琴音が自分の勤務先に来ることを知っていたかのようでしたから。もともと榮倉はそんなに演技がうまいわけではありません。オードリー・ヘップバーンのような世界に通用する女優を目指していると公言しているガッツのある矢作と並んだら、食われてしまうのは当然かもしれません」(映画誌ライター)
来年1月スタートの深夜ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」(テレビ朝日系)にも出演が決まっている矢作。1作ずつ確実に爪痕を残しながら頂点を目指してほしい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

