日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→坂口杏里、夜の仕事ラスト出勤を報告後も「普通に出勤」で総ツッコミ!
芸能界復帰への本気度が感じられない?
芸能界復帰を目指している坂口杏里が、12月22日にツイッターを更新。芸能界復帰のために、今まで続けてきた夜の接客業を卒業することを表明していた坂口は、この日がそのラスト出勤になることを報告するも、その後の投稿に世の人々からツッコミが集まってしまったようだ。坂口はこの日、〈ラスト出勤です 早い時間は予約がないので今からでもおっけいです〉と、投稿していた。ところが、翌23日には〈17:00~出勤しています とにかくラストが近づいています!〉と、前日がラスト出勤と思いきや、普通に出勤していることを報告しているのだ。
さらに予約専用サイトで坂口の出勤スケジュールを見ると、24日、25日、27日が出勤となっていることもあり、いったいいつ卒業するのかという状況だ。
「24日に更新されたお店用のブログでは《今日が終わったら、バイト出勤になってしまいます なんなら終わりかも、、、》と書かれていますから、正式にいつ頃やめるのかについては曖昧なようです。今までの投稿から見るからに需要さえあれば続けていくといった感じのスタイルのように思えますから、夜の仕事卒業とは何だったのか…といった感じですよね」(エンタメ誌ライター)
そのため、ネット上では「やめるやめる詐欺かよ」「単に売れてないだけ」「この子、本当に大丈夫か」「芸能界を逃げ道みたいに使うな」といった意味の批判が殺到している。
「ラスト出勤を報告したツイートも《なんなら早い方が時間あるし嬉しい ご予約お問い合わせお待ちしてます 女の子も大歓迎》と、必死な感じがすごい。60分20万円という破格の料金ということを考えれば仕方ないのかもしれないが、引退の日に枠が空いているということを考えると、それほど需要がなかったようにも思えてしまう」(前出・エンタメ誌ライター)
芸能界復帰を宣言したからには、復帰後につらい時期が多少続いたとしても、早々に引退宣言をするのではなく、根気強くしぶとく頑張ってほしいところだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

