30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→永野芽郁、「3年A組」番宣で正月早々見せていた「ヒロインの意地」!
朝の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に1月6日からスタートした同局のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」の番宣のため菅田将暉と永野芽郁が出演したのは1月4日。この日、菅田が同番組でMCを務める加藤浩次と挑んだのが、“恒例の”しゃがんで、そんきょの姿勢になっての手押し相撲だった。
菅田はあっさり敗北したが、ちなみに、加藤は前クールのドラマ「今日から俺は!!」主演の賀来賢人と伊藤健太郎が番宣出演した昨年10月11日と、12月13日にも「そんきょ手押し相撲」をして両者に圧勝。さらに16年3月には女子スキージャンプの高梨沙羅選手とも同じ勝負をし、圧勝している。
勝負を終えた菅田は「(構えた時点で)覇者でした。どこ見てるかわからなかったし、勝てる気がしなかった」と勝負を振り返った。
ところが、勝負に負けた菅田の代わりに罰ゲームとして苦いセンブリ茶を飲む予定だった永野はそれを頑なに拒否。そして突如、番組MCの近藤春奈と立ったままで手押し相撲をする展開にもちこんだ。結果は永野が勝利。センブリ茶は近藤が飲むことになったのだ。
「番組側が用意したセンブリ茶を最後まで拒否する永野はみごとでした。しかも近藤との勝負にも勝ち“持っている”ことも見せた。さらにドラマで共演する菅田からは『とてもイイ演技をするんです』と“お墨付き”までもらいましたからね」(女性誌記者)
菅田演じる高校美術教師・柊一颯に卒業式間際になって突然、人質として捕らわれた3年A組の学級委員・茅野さくらを演じる永野。今作では同じ生徒役として、川栄李奈、今田美桜、福原遥など、注目の若手女優が多数出演しているが、このままヒロインらしく、他を圧倒する演技を見せ続けてくれることを期待したい。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

