「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→安藤サクラと共演で刺激受けた!?松坂慶子に浮上してきた“熟艶映画”出演
視聴率好調のNHK朝ドラ「まんぷく」。ヒロイン・鈴木福子役の安藤サクラの好演が人気の理由であることは言うまでもないが、物語に厚みを持たせる松坂慶子の存在も、ヒットの要因であることは間違いないだろう。
「福子の母・鈴を演じる松坂は、武士の末裔であることへの誇りと品格をにじませつつ、心配性で可愛らしい、実に人間味あふれるキャラクターをみごとに演じています。松坂なしには『まんぷく』の成功もなかったかもしれません」(ドラマ関係者)
そんな松坂が今回女優として再評価されたことにより、周辺はにわかに騒がしくなり始めているという。
「ややふっくらしたものの、まだ十分に美しく絶大な存在感を見せたことで、映画にドラマにとオファーが殺到しています。中高年の性や不貞関係を描いた文学作品での艶演技を、という期待の声も大きい。52歳のときに出演した映画『るにん』(04年)以来、脱いでいませんが、本人も『まんぷく』を通じ、イキイキと躍動する安藤サクラに刺激を受けているようで、“もうひと花咲かせたい”と、ヤル気満々だといいます」(映画関係者)
たとえば、安藤サクラとの艶シーン“母娘”共演なんて最高だろう。実現すれば、日本映画界が一気に盛り上がる!?
(露口正義)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

