野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→有働由美子、「外国人カメラマンの前で“マッパ”の過去」激白の衝撃!
2月9日発売の「文藝春秋」3月号で対談を行ったフリーアナの有働由美子とカメラマンの篠山紀信氏。2人は、世間の視線が厳しくなっている現在の写真表現について言及。その中で、有働が驚きの過去を激白したのだ。
「篠山から、一糸まとわぬ姿になることはないのかと問われた有働は、07年から10年までニューヨーク勤務だった時に、イスラエル系のおじいちゃんのカメラマンと仲良くなってアトリエによく遊びに行っていたというエピソードを披露したんです。ある時、有働が写真を撮ってもらうことになって、ドレスで撮ってもおもしろくないから脱げと言われたのだとか。渋っていたら『誰も見てないし、お前にあげるためだけの写真なんだから』と諭されて、脱いだんだそうですよ。ところが、撮影する時になって『その場でジャンプしてごらん』と言われて、そこで渋ったら、『もういいや』と言われてしまったのだとか。本人は『なんか脱ぎ損みたいな感じでした』と語っていました」(芸能ライター)
07年から10年といえば有働が38歳から41歳になる、脂の乗った“イイ女”真っ盛りの頃。アラフォー時代の美ボディが拝めないのは何とも惜しい限りだが、ぜひともアラフィフとなった現在の姿を披露してほしいものだ。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

