サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→またも「意外」の声が続々!北川景子を交えた「セーラームーン新年会」の絆
2月10日、グラドルの小松彩夏がインスタグラムを更新。北川景子や泉里香など、かつて実写版「美少女戦士セーラームーン」で共演したメンバー5人が集まり、「新年会」を開いたことを報告した。
この新年会、最近は毎年のように行われているようで、小松も〈私は本当に戦士に支えられていると改めて感じた新年会でした。この先、どんなことがあってもこの5人なら繋がっていられるんだろうな〉と綴り、今後も末永く関係が続くことを確信したようだ。
インスタには5人で撮った記念写真がアップされているのだが、注目されたのはやはり、最も売れている北川景子だった。
「03年から翌年まで『セーラームーン』が放送されたのち、北川が07年にドラマ『モップガール』(テレビ朝日系)で初主演を張りブレイクすると、周囲は忖度するかのように『セーラームーン』への出演の過去をタブー扱いしたことで、世間も“黒歴史”と見るようになっていました。しかし実際、当の本人はまったく気にしている様子はなく、15年に沢井美優がブログでセーラームーンメンバーと新年会を行ったことを明かしてからは、ことあるごとに顔を合わせていることを誰かが報告しているんです」(芸能ライター)
それでも毎回のように驚きの声が上がるのだが、今回も同様、〈北川景子が毎回参加していることに驚く〉〈黒歴史じゃなかったのか〉といった意見があふれたのだ。
「すでに5人全員が30代。すでに誰が一番売れていようが気になる年齢でもありません。今となっては、まさに芸能界を生きる戦友関係といったところでしょう」(前出・芸能ライター)
「戦士」としての絆はかくも強し?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

