定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「パリ自慢がスゴイ」って!?雨宮塔子、“NEWS23降板”で漏れてきた「局内評」
3月でテレビ朝日を退社したフリーアナウンサーの小川彩佳。早ければ7月にも「NEWS23」(TBS系)のキャスターに就任する方向で調整していると報じられている。
そんな中、降板が噂されているのが、元TBSの人気局アナで、現在フリーアナの雨宮塔子キャスター。生活拠点のフランスからわざわざ呼び戻しての起用にもかかわらず、低視聴率の責任を取らされた形となるが、局内では彼女を擁護する声は少ないのだという。あるTBS関係者は、こんな内情を教えてくれた。
「二言目には『パリではこうだった、日本は遅れている』などパリ自慢がすごかったんです。パリではセレブ生活をエッセイに書いて知的なイメージを演出しているように見えますが、彼女を局アナ時代から知るスタッフは笑っていますよ。局アナ時代、彼女がキャスターを務めていたニュース番組で『近鉄で踏み切り事故が起きた』という原稿を『チカテツで踏み切り事故が起きた』と読み間違えたことは、今でも語り草になっています」
雨宮と言えば、現在48歳。いまだ衰えない若々しい美貌で男性視聴者には人気があるというが、
「それは机の下から彼女だけマックスに照らしているライトのおかげですよ。実際に見ると年相応です」(前出・TBS関係者)
15年に離婚し、パリにフランス人の恋人がいるとされる雨宮。パリに戻って、再びセレブエッセイストとして活動する日も近いかもしれない。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

