日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→フジ「東大医学部卒新人アナ」入社で「居場所がなくなる先輩アナ」の実名!
今春、フジテレビに入社した藤本万梨乃アナの“才色兼備ぶり”が話題となっている。
学生時代に「non-no」の読者モデルとして活躍していた彼女の最終学歴は「東大医学部卒」だ。フジでは佐々木恭子アナ以来、23年ぶりの東大卒アナとなった藤本アナについて早くも同局内では注目の的となっている。
「東大卒なのに全然お高くとまってなく、スタッフの間でもファンが急増しているんですよ」と語るのは同局関係者である。この関係者によれば、「局内でも『東大医学部卒』の話を振られがち」だという彼女。そうした中、「本人は『医学部といっても健康学科ですから』と言って謙虚に流しているのも好印象。研修で実力が身に付けば『一年目から即戦力の逸材』だと見られています」と同関係者は明かすのだ。
そんな藤本アナの入社によって「今後、おそらく彼女に追いやられて『居場所がなくなる先輩アナ』の実名が局内で飛び交っているんですよ」と同関係者。
藤本アナに追いやられると噂される先輩アナとは──
「彼女と同様『non-no』のモデル出身で今年3年目の久慈暁子アナは特に割を食うと見られている。彼女は入社当時こそ『フジテレビの救世主』とまで崇められていましたが、いまや上層部は藤本アナにゾッコン。存在感の低下は避けられない模様です」(前出・関係者)
久慈アナの奮起に期待したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

