日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→山本美月、「パーフェクトワールド」で見せた絵を描くシーンに「もっと見たい」
4月16日にスタートした松坂桃李と山本美月のW主演によるドラマ「パーフェクトワールド」(フジテレビ系)。初回では大学生の時に事故で脊髄損傷の重傷を負い、以来車椅子生活をしている松坂演じる鮎川樹が、高校時代の交際相手の結婚式の帰り道に失禁。
隣にいた山本演じる川奈つぐみが着ていたコートを脱いでさりげなく樹の下半身にかけて濡れた部分を隠すというシーンが、リアルかつ切ないと話題になったばかり。また、樹に対する恋心を自覚し、樹からのキスを待って目を閉じるもキスをしてもらえず、戸惑い恥じ入るつぐみにキュンとする視聴者も多かったようだ。
「視聴率は6.9%とあまりいい数字ではありませんでしたが、ネット上では《想像していた以上に恋愛ドラマの王道でキュンキュンする》《障がい者との恋愛の知らなかった部分とベタな部分がどっちもあっていい感じ》《最終回まで見ようと思える恋愛ドラマ》など、視聴者からの反応は上々のようです。また、オタクを公言している山本は絵を描くことがうまいことを知られているため《つぐみと美月ちゃんがリンクする》《山本がリアルに絵を描くシーンがもっと見たい》といった声も少なくないようです」(女性誌記者)
女性人気の高い山本なだけに、今後、視聴率が伸びていきそうだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

