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記事全文を読む→上原多香子、母の日のツイートが「炎上状態」も夫が注いだ“油”とは!
SPEEDの上原多香子がツイッターで母の日に関するツイートを投稿し、批判を浴びている。
問題のツイートは5月5日の〈母の日。母と呼ばれた日。感謝〉と投稿。これに対してネット民から「あんな過去があるのにいい母親アピールするなんて信じられない」「TENNさんの家族が見たらどう思うのか考えてないかの」といった批判が寄せられた。上原は昨年9月、演出家のコウカズヤ氏と結婚し、12月に第1子が誕生している。「あんな過去」とは最初の結婚相手であるヒップホップグループ『ET-KING』のTENNさんとのことだ。
「TENNさんはみずから命を絶っていますが、原因は上原の不貞と子供ができない体であることだと報じられました。TENNさんは上原と不貞相手の生々しいメッセージのやりとりまで知っていたとか。そんな上原が母の日アピールはおかしいというわけです」(芸能ライター)
上原のツイッターはフォロー申請をしてOKが出ないと閲覧することができないため、夫であるコウカズヤ氏のツイッターに批判が寄せられた。するとコウカズヤ氏がすぐさま反応。14日には〈鍵アカウントにして、特定の人にしか見れないはずのうちの嫁のツイートが、週刊誌のネットニュースに晒されて、また蚊の大群がウジャウジャ湧いてきました〉と投稿した。さらに批判に対して〈鬱陶しい。実に鬱陶しい……〉と言い放ったのだ。続けて〈匿名の方のコメントには、屁でしか返しませんので。〉と投稿している。
「コウカズヤ氏のこのツイートが、ネット民の怒りの火に油を注ぐ結果になってしまいました。この発言は少し軽率だったかもしれません。ツイッターへのリプライこそ少ないものの、大手掲示板などではやり玉に挙げられていますね。近年、炎上を恐れてすぐにツイートを削除する人が多い中、コウカズヤ氏は堂々と反論。そういう意味では、たいしたものですよ」(前出・芸能ライター)
当の上原多香子は沈黙したまま。だが、このバトルはまだ続きそうな気配だ。
アサ芸チョイス
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