例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→真矢ミキ、渦中の千原せいじの話題を吹き飛ばした「胸のナマ渓谷」見せ!
朝の情報番組「ビビット」(TBS系)に、5月21日、お笑いコンビ・千原兄弟の弟・千原ジュニアが生出演した。「週刊文春」で「不貞」が報じられた兄・千原せいじについて番組内で取り上げると、「貴重な皆さんの朝の時間をこんなたっぷり割いていただいて申し訳ございません」と視聴者に謝罪。その後もせいじの奥さんや息子と会ったことなど、笑いを交えて家庭内事情を明かした。まさに騒動の渦中にいる人物の身内が出演したことでタイムリーかつ興味深い内容ではあったが、そんな中、一部の視聴者の目をずっと釘付けにしていたのは、実はMCの真矢ミキだったという。
「当日の衣装は、白い爽やかな感じのシャツだったのですが、胸元がざっくり開いていたんです。騒動後、生放送でジュニアがどのようなコメントをするのか注目が集まっていたのですが、それよりも、真矢がテレビ画面に映るたびに胸の“渓谷”がチラチラ見えて、そちらに気をとられる視聴者は多かったと思います」(テレビウオッチャー)
このサービスショットにファンが歓喜するのも無理はなかった。
「98年に宝塚歌劇団を退団後、芸能界で女優としてキャリアをスタートさせた真矢は、スタイルの良さでも知られていますが、実は、ラブシーンなど艶っぽいシーンはほとんどないんです」(芸能記者)
そのため、ファンの間ではビビットの衣装は、毎回注目されているという。
「秋冬の時期にニットセーターで、飛び出さんばかりの胸を主張することは多いのですが、今回のように渓谷をチラッと見せすることは極めてマレなこと。まさに至宝回になりました」(前出・テレビウォッチャー)
ジュニアの発言が集まる日に、「主役の座」を奪ったのは真矢だったようだ。
アサ芸チョイス
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