例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→仲間由紀恵の“不貞妻”役挑戦に「実際の夫婦関係を心配する声」が続出!
7月期の日本テレビ系のドラマで、6年ぶりに同局のドラマに出演することがわかった仲間由紀恵だが、その役どころが話題を呼んでいる。
「杏が演じる主人公の姉・吉沢葉子役なのですが、これが周囲の誰もがうらやむ理想の夫がいるにもかかわらず、年下の天真爛漫な男と不貞関係に落ちるという、これまであまり見なかったような役なんです」(テレビウオッチャー)
確かに仲間といえば、警察官や教師など少々お堅い職業を演じるイメージが強いことから、ネット上でも〈ずいぶん思い切ったな!〉〈挑戦者だ〉〈艶っぽさとはかけ離れているだけに見もの〉などといった意味の、期待とともに驚きの声が上がっているが、同時にそれは、仲間のプライベートを照らし合わしたうえでの反響も混ざっているようだ。
「2017年に報じられた、夫・田中哲司の不貞疑惑がありましたからね。相手はカリスマ美容師と言われ、仲間との結婚前から知り合いだったことも伝えられました。田中の女グセの悪さは以前から知られたところで、そのためか仲間も当時の報道には沈黙。妊活に励み、翌年に2人の子供をもうけたのです」(夕刊紙記者)
そんな経緯もあってか、ネット上では今回のドラマの役を務めるにあたり、夫婦関係を心配する声もあがっている。
「不貞をする妻だけに、《夫への当てつけではないか》《もしプライベートでの感情込みで受けた仕事ならこの夫婦やばい》といった、亀裂のきっかけになるのではとの見方です。田中としても仲間の役に少なからず何かを感じているはずで、結果的に火遊びに走らせる原因とならなければ…とよけいな心配をしてしまいます」(前出・夕刊紙記者)
ドラマ内容の行方とともに、2人の関係にも注目か!?
アサ芸チョイス
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