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記事全文を読む→2000回の被害経験明かしていたから!?いとうまい子を襲った弁護士「触り手口」
6月24日、タレントのいとうまい子が、自身のツイッターにてみだらな行為をされたという被害を告白した。伊藤によると、「犯人」は顔見知りの弁護士だったという。
「この日、いとうはツイッターに『超超超、超~気持ち悪い弁護士さんとのご飯会だったよー』というコメントと、涙を流す絵文字を投稿。彼女によると弁護士との食事の席にて、相手がベタベタと触ってきたため『やめてください!!』と訴えたそう。しかし相手は『それは触ってほしいという意味だね』と、自分に都合の良いように解釈し、店を出る時はいとうのヒップまで触ってきたとのこと。その後、彼女はこのことを女性に対するみだらな犯罪的な行為であることを、そうしたヤカラを意味する言葉を出して指摘して激怒。弁護士をタクシーに乗せて追い返したそうです」(芸能記者)
このツイートに対し、コメント欄には〈ひどい話です。弁護士会に報告した方が良いと思います〉〈まいまい、災難でしたね〉〈それは訴えていいレベルだと思います〉と、怒りや同情の声が殺到している。
そんないとうは過去、2000回もの同様の見知らぬ男性から触られる被害に遭ったことがあるという。
「いとうは過去のテレビ番組で、中学高校の学生時代は、ほぼ毎日被害に遭い、その回数は2000回にも及んだと明かしています。中にはアンダーウエアの内部に指を侵入させてくる悪質な男性もいたようですが、怖くて声を出せなかったとのこと。もしかすると今回の弁護士は、そんな過去のエピソードから“OKな女性”だと勘違いし触ってきたのかもしれません。実際そんなことはなく、過去の苦い経験によって、いとうは男性不信にまで陥ったそうですから、今回の弁護士の行為は到底許されるものではないでしょう」(テレビ誌記者)
今回の被害に〈揉み消されそうなので、何かあれば公開処刑します!〉とツイッターで訴えたいとう。これ以上、被害者が出ないことを願うばかりだ。
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