「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「国民栄誉賞が泣く!」丸山桂里奈のダラしない肌着姿に呆れ返る声が続出
元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈がトリンプ・インターナショナル・ジャパンのアンダーウエアブランドのブランドアンバサダーに就任し、6月27日に都内で行われた発表会に現れたのだが、その姿に一斉にツッコミの声があがっている。
「そこで丸山は、発表されたブランドのアンダーウエアを身に着け登場し、人生初というランウェイを披露したんです。ただ、元アスリートとは思えない肉付き満点のスタイルは、お世辞にも艶っぽいとは言えませんでしたね(笑)」(芸能記者)
ランウェイの感想を聞かれた丸山は、「だいぶ様子がおかしいです…」と上気した様子で、「ドリブルでジグザグに歩くのは得意だけど、距離は短くてもまっすぐ歩くのは人間として難しいなと思いました」「スーパーモデルのような方がやるのかと思ったら、私で大丈夫かと。こげましい! こげましい? なんでしたっけ? 『おこがましい』だ」と、いつもの天然ぶりを発揮。しかしネット上では〈おいおいどうした!〉という仰天の声とともに、〈そこまでやるかね〉〈見ていられない〉〈国民栄誉賞が泣く〉といった声まであがったのだ。
「丸山の起用については、幅広い層の女性をターゲットにするという意味で正解なのではないでしょうか。ただ、丸山自身のことを考えれば、現役引退後からタレントに転向して以降、プライベートでのボケっぷりや男性遍歴など、そのぶっ飛んだトークからバラエティ番組にひっぱりだこ状態が続いていましたが“そろそろネタ切れ”という見方もある。すでに現役時代とは比べものにならないほどダラしなくなった体型を披露するよりも、元アスリートとしての仕事も模索する時期に来ているのかもしれません」(夕刊紙記者)
それとも、もうストイックな世界には戻れなくなったか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

