8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→木村拓哉、「“中国語”でジャニーさん追悼」に異論噴出!
7月9日、87歳でこの世を去ったジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長。
死去の報以来、ジャニー氏を慕う多くのタレントから追悼のメッセージが集まっている。「あの頃、13歳のあんな僕に声を掛けてくれてありがとうございました」と過去を振り返ったのは近藤真彦。東山紀之は「YOU、天国で待っててよ」。TOKIOの長瀬智也からは「ジャニーさんはカッコ良すぎるのでたぶん地獄行きです」と、強い絆を感じさせるユニークな表現でのメッセージも送られている。
そんな中、「最も異質なメッセージ」を送ったのが木村拓哉だ。木村によるメッセージは「ジャニーさんは走り抜きました。ゆっくりと休めることを願っています」という内容だが、これを“中国語”で中国版ツイッター「微博」の中で綴ったのだ。
まさかの「中国語追悼」に「ネット上ではキムタクへの批判も出始めているんですよ」と明かすのは、芸能ライターだ。さらにこう話す。
「批判の多くは『ジャニーさんに向けたものではなく、あくまでも“中国のファン”に向けてのメッセージ』ではないか、というものです。『キムタクは自分のことしか考えていない』といった厳しい意見も出ていますね」
国内からの批判の一方で中国のファンからは木村を気遣うコメントも続々。はたして木村拓哉の「中国語追悼」の真意はどこに──。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

