もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→吉本騒動を示唆?小出恵介、「全く同じじゃないか!」発言の深意と逆効果の予感
17年に未成年との飲酒と不適切な関係を持った疑惑が報じられ、大阪府青少年健全育成条例違反の疑いで書類送検、不起訴となったものの所属事務所との契約が解除された小出恵介。
その小出が7月23日、インスタグラムのストーリーズに、〈全く同じ! 全く同じじゃないか? 悔しさがこみ上げます しかし!!俺もいつか必ず皆様の前に戻ります〉と投稿したことから、時期が時期だけにネット上では〈宮迫や亮みたいに記者会見をさせてもらえなかったってこと?〉〈元SMAPやのんみたいに圧力でテレビに出演できないことだろ〉など様々な憶測を呼んでいるのだ。
「しかし、小出が事務所から契約解除された経緯は、吉本興業のドタバタや、ジャニーズと稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の件、のんの独立騒動とは異なる。そのため、ファンの間でも困惑が広がっているんです」(ネットウオッチャー)
小出は、もともとアメリカのドラマや映画に興味があったことなどから、演劇を学ぶためにニューヨークに留学中であることが伝えられている。
「英語が堪能なため、何のしがらみもない海外での活動を求めて渡米したのでしょうが、目立った仕事の話も聞こえてこないことから苦戦していることも考えられます。そうした中、『まったく同じ』が何を指しているのかわかりませんが、日本での復帰を望み、それが現時点ではうまくいかない状況であること、そして何より、日本の芸能界を追いやられたいきさつに不満を抱いていることが垣間見える。ただ、思いはあってもコメントのようなトゲのある態度では、なかなか預かるところもないでしょうね」(芸能プロ関係者)
訴えはどこまで届くのか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

