30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→高橋真麻に復調の兆し!タンパク質補給で胸も大きくなっている!?
ダイエットなのか、体調不良か。あるいは夏バテか。はたまた加齢によるものなのか。フリーアナの高橋真麻が大好物のステーキを少ししか食べられなくなっているとブログで報告したのは8月になってからのこと。以前は2ポンド900グラムをぺろりと平らげていたが、今では650グラムしか食べていないという。
「真麻がよく食べているのは、五反田と目黒にお店を構えるステーキハウス『リベラ』のステーキです。同店は真麻の父、高橋英樹も足繁く通っています。名店の愛するステーキが食べられないということは、彼女に何かあったのではないかと心配する声が上がっていました」(週刊誌記者)
そんな心配を払拭するかのように、真麻がステーキ爆食いを9月1日のブログで報告している。1日あたり5、6食もしているという真麻が、この日は食事をすることなく夜になってしまい、この日初のちゃんとした食事がリベラのステーキになったのだとか。
「真麻はこの日、2枚のステーキを食べたと明かしました。写真を見ると、1枚目はリベラの定番メニューである1ポンドステーキだと思います。ただ、彼女が『1ポンド以上をマスターにお願い』としているので、特別に1ポンドより大きいサイズにしてもらったのでしょう。2枚目はおそらくハーフポンド。ということは、あわせて800グラム前後になるはずです。全盛期の900グラムには届きませんが、8月に比べれば増えています」(前出・週刊誌記者)
食べる量が増えてほっと一安心。ファンはみな胸をなでおろしていることだろう。
「胸といえば、どうやら真麻の胸が大きくなっているようなんです。最近、ブログで公開された写真を見ると、胸が大きくふくらんだショットがいくつもあるんですよ。ステーキで良質のタンパク質をとったので、胸が大きくなったのかもしれません」(前出・週刊誌記者)
これからもどんどんステーキを食べてほしい!?
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

