連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高橋真麻に復調の兆し!タンパク質補給で胸も大きくなっている!?
ダイエットなのか、体調不良か。あるいは夏バテか。はたまた加齢によるものなのか。フリーアナの高橋真麻が大好物のステーキを少ししか食べられなくなっているとブログで報告したのは8月になってからのこと。以前は2ポンド900グラムをぺろりと平らげていたが、今では650グラムしか食べていないという。
「真麻がよく食べているのは、五反田と目黒にお店を構えるステーキハウス『リベラ』のステーキです。同店は真麻の父、高橋英樹も足繁く通っています。名店の愛するステーキが食べられないということは、彼女に何かあったのではないかと心配する声が上がっていました」(週刊誌記者)
そんな心配を払拭するかのように、真麻がステーキ爆食いを9月1日のブログで報告している。1日あたり5、6食もしているという真麻が、この日は食事をすることなく夜になってしまい、この日初のちゃんとした食事がリベラのステーキになったのだとか。
「真麻はこの日、2枚のステーキを食べたと明かしました。写真を見ると、1枚目はリベラの定番メニューである1ポンドステーキだと思います。ただ、彼女が『1ポンド以上をマスターにお願い』としているので、特別に1ポンドより大きいサイズにしてもらったのでしょう。2枚目はおそらくハーフポンド。ということは、あわせて800グラム前後になるはずです。全盛期の900グラムには届きませんが、8月に比べれば増えています」(前出・週刊誌記者)
食べる量が増えてほっと一安心。ファンはみな胸をなでおろしていることだろう。
「胸といえば、どうやら真麻の胸が大きくなっているようなんです。最近、ブログで公開された写真を見ると、胸が大きくふくらんだショットがいくつもあるんですよ。ステーキで良質のタンパク質をとったので、胸が大きくなったのかもしれません」(前出・週刊誌記者)
これからもどんどんステーキを食べてほしい!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

