「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→人気女子アナ「ナニコレ“チン”百景」を大放出(1)田中みな実はあの部分を当てられて…
美女の「お宝シーン」を紹介する「ナニコレチン百景」がおかげさまで大好評。そこで多数のリクエストにより「女子アナ編」を一挙に大放出。知的淑女たちのうずきを見届けようではないか!
今や、その妖艶さに拍車がかかるばかりの田中みな実(32)。そんな彼女の切ない吐息がオンエアされたのが、8月17日に放送された「有吉ジャポン」(TBS系)でのことだった。6人組のアイドルグループBiSHのメンバーの特技が「乳首当て」だと告白。そこでゲスト出演していた藤田ニコルが実験台となって登場。メンバーが、ニコルンの目の下に人さし指を突き出すと、そのまま垂直に指を下方になぞっていく。徐々に首から乳房の膨らみに指が下がると頂点のあたりで、指がニコルンのおっぱいをプッシュ。正解の場合は、「ほぉ~」という声を出さなければいけないルールに、ニコルンも「ほぉ~」と脱力した声を上げるのだった。
だが、どこか色気のないリアクションに司会の有吉弘行は不満げ。「サンプルが足りない」と一緒に司会を務める田中に白羽の矢が立てられたのだ。
この日、白のノースリーブのシャツにポニーテールといった女性的ないでたちの田中に対して、BiSHのメンバーも容赦しない。頭のあたりに人さし指を置いて、そのまま下方に高速で指を下ろしていく。そして、1秒余りでバストトップのあたりに到達すると、指がピタリと止まる。ふと田中が息を呑んだ瞬間に、人さし指が乳首をむにゅんと猛プッシュ。すると、ツンと突き出した田中のバストがグイッと押されてお椀型の乳房が沈むと、田中の緊張した表情は一変。すぐに「ほぉ~」っと目をつぶり、歓喜の声を上げるのだ。さすがに、乳首をピンポイントで愛撫された反応をストレートに表現しすぎてしまったのか、すぐに口の辺りを覆って恥ずかしそうな表情を浮かべる田中。しかし、みんなのみな実はすぐに笑顔を浮かべ、カメラに向かって「すごい」と乳首をズバリ当てられた感想を述べるのだった。
「現在、レギュラーが4本の彼女にとって『有吉ジャポン』は力を入れてる番組。数少ない地上波の番組とあって、基本的にはNGなし。スケベなコメントやアドリブも問題なしという神対応で、本人もノリノリで進行をしている。田中が狙うのは帯番組のMCということなので、今後もスケベシーン頻出の可能性は大です」(テレビ誌編集者)
一方、今年4月からフリー転身を果たした元テレビ朝日の宇賀なつみ(33)の周辺も騒がしい。現在は個人事務所でスケジュールを切り盛りする中、ファン向けに写真共有サービスのインスタグラムも開設。局アナ時代に見られなかったお宝ショット満載で、ファン層を広げているのだ。
「もともと、テレ朝にいた頃は報道志向でワイドショーの司会を務めるなど、プライベートを出すのはご法度だった。だが、フリーになり、自分でも宣伝しないといけないとインスタグラムには力を入れてアピールしています」(テレビ局関係者)
そんなやさき、思わぬ「お宝写真」が飛び出したのだ。IT関係者が証言する。
「実は彼女の8月10日の投稿で、プラスチックのコップにハイボールらしき液体を持った彼女が乾杯する写真があるんです。麦わら帽子をかぶり、夏フェスを満喫するカットなのですが、その時の服装が、ノースリーブの黒のランニングで、美ワキが全開なんです。しかもランニングの面積が極小で、さながら黒ブラのようで『幻のセミヌード』と騒がしくなりました。コメント欄も『キスしたい』『混浴温泉に入りたい』とセクハラの嵐ながら、まったく気にせず公開していると評判になっています」
他にもグラビアの未公開ショットや浴衣姿など出し惜しみなし。宇賀ちゃんのセクシー路線なら大歓迎ではないか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

