連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→女王様路線まっしぐら!?宇垣美里が夏菜を「爆裂バスト」「毒吐き」なぶり!
その隠し切れない大きさに、思わずため息をつく視聴者も少なくなかったようだ。9月19日深夜に放送されたバラエティ番組「地獄絵図グランプリ」(日本テレビ系)にて進行役を務めた宇垣美里について、テレビ誌ライターが興奮した面持ちで語る。
「この日の宇垣はベージュ色のワンピースを着用。全体的に“ゆるふわ”のフォルムで肌見せは期待できないデザインでしたが、ウエストの部分がベルトのようにきゅっと締まっていたことから、自慢のGカップバストがその存在感を発揮していました。この日は同じくバスト自慢の夏菜も出演していましたが、彼女はオーバーサイズの長袖ワンピースで体の凹凸をカバー。それゆえ芸能界きってのGカップ対決は、宇垣に軍配が上がった形です」
爆裂バストの真価は着衣でこそ発揮されるとは、まさにこのことか。しかもこの日の宇垣は、そのキャラを存分に活かした発言でも、ファンを悶々とさせたというのだ。
「最近は発表会のゲストとしてそつのないトークを披露する機会の多い宇垣ですが、彼女の魅力はやはり、その女王様気質にあるはずです。今回の『地獄絵図グランプリ』ではMCの東野幸治がゲスト出演のかまいたちに無茶ぶりする場面が多く、彼らがなんとかして爪痕を残そうとビリビリペンなどに挑戦しても、宇垣は『ありがとうございました♪』と有無を言わさず強制終了し、リアクションの間を与えなかったのです。しまいには『女優さんのも見てみたい』と夏菜にまでビリビリペンをやらせるなど、その女王様ぶりをいかんなく発揮。フリー転身後は当たり障りのないトークが多かった宇垣ゆえ、久しぶりに彼女らしい“毒”を堪能できたと、視聴者も大喜びだったことでしょう」(前出・テレビ誌ライター)
女王様や闇キャラは、美人だからこそ映える。この日の宇垣はクールビューティーならぬダークビューティーとして、観る者を魅了していたようだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

