ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→上戸彩、“育児中”増量バストが「M-1」男性視聴者の下半身を熱くさせていた!
過去最高のエントリー数5040組の中から、みごと、芸歴12年年のミルクボーイが15代王者に輝いた、「M-1グランプリ2019」。その決勝の生放送(テレビ朝日系)で大会の盛り上がりをよそにネット上で盛り上がっていたのが、今田耕司とともに司会を務めた、上戸彩のボディである。
「胸元がレースの黄色のドレスで登場した上戸ですが、その美貌ぶりに《34歳になってますます色気が増した》《スタイルもそのままじゃん!》と絶賛の声が上がっていました。確かに、2012年にEXILEのHIROと結婚後、15年8月に第1子女児、今年6月に第2子男児を出産し、芸能活動はセーブ気味ではあるものの、それをまったく感じさせない肌艶とボディでしたね」(芸能記者)
そして何より注目されたのが、レースから透けて見えたバストの膨らみだ。
「胸の渓谷がしっかりと確認できました。もともと彼女は、スレンダーにもかかわらず推定Dカップの爆裂バストで知られていましたが、今回のナマ上戸を見る限り、さらにそのボリュームはアップしているようにも見えました。その目立ちようは、《簡単にマイクを挟み込めそう》《上戸彩の子供に生まれて授乳したかった》などとする声が出たほどです」(ネットウオッチャー)
上戸といえば、かつて主演を張ったドラマ「絶対零度」(フジテレビ系)の新作が1月から放送されるものの、結局は出演しないことが判明。ファンをガッカリさせたが、子育てが一段落下した暁には、じっくりその艶っぷりを披露してほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

