太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→鉄腕DASHに「ウソつき」指摘!「巨大な池に気づかないはずがない」
1月26日放送の「ザ!鉄腕!DASH!!」(日本テレビ系)に「ウソをついてるのではないか」との指摘が上がっている。放送内容に疑問があると視聴者がザワついているのだ。
問題となったのは、番組後半で放送された「DASH島」。この日のDASH島は、松岡昌宏と国分太一が島にあるロープウェーを復活させる企画がスタートした。2人はロープウエーの現状を調査するため島の頂上へ。開拓が始まってから8年、初めて頂上に登ったという。そこで松岡と国分はプールのような人工の池を発見した。
「松岡が『あそこにプールみたいなのない?』と声を上げると、国分も驚いた様子。番組はこのプールを初めて発見したと表現していました。ですが、あんなに大きなものが今まで見つからなかったとはとても思えません」(週刊誌記者)
そこで視聴者から「企画を盛り上げるために初めて見つけたとウソをついただろ」「あれが見つからないなんておかしい」「視聴者をだませると思っているのか」と批判の声が上がった。
「DASH島は愛媛の伊予灘に浮かぶ小さな無人島だと言われています。その島をグーグルマップの航空写真で見ると、はっきりとプールのような四角い池が確認できるんですよ。グーグルマップ上で計測すると、池の一辺は約15メートルもあります。周囲を木に囲まれていますが、すぐ横が海岸でトロッコの線路が引かれている。これもグーグルマップ上で計測すると、池から海岸まで一番短い所は約8メートルしかない。これで今まで見つからなかったはずがありません」(前出・週刊誌記者)
本当に知らなかったのか、それとも「ウソをついた」のか。真実は不明だが、視聴者のいらぬ反感を買ったことだけは確かなようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

