30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→新井恵理那「毛を剃りました」発言でファンの妄想を爆発させた“男タラシ度”
フリーアナウンサーの新井恵理那が、1月25日に行われた写真集「原色美人キャスター大図鑑2020」発売記念握手会に出席。撮影に向けて心がけたことを告白し、会場の笑いを誘った。
同写真集は新井が所属するセント・フォース所属の女性キャスターが勢揃いしており、イベントには岡副麻希、柴田阿弥も登場し、囲み取材では撮影秘話を語っている。
今回の撮影をする前のコンディション調整で意識したことについて聞かれると、岡副は「カッコいい背中にしたくて、いっぱい背中を鍛えていました」、柴田は「若干前日は食べないようにしました。むくまないようにするくらいですね」と回答。そこで新井は、「久しぶりに毛を剃りました。写真撮影とか最近なかったのでそんなに気にしてなかったんですけど」と、まさかの大胆告白で会場を沸かせたのだ
報道陣には大ウケだった新井のエピソードだが、これを知った世の男性たちからは「え、どこのお毛毛ですか」「ワキかな、スネかな、それとも…」「実は剛毛だったりして…」「毛を剃ってる姿を妄想してしまう」など、興奮気味な声が上がり、想像以上の盛り上がりを見せている。
「グラドルではなく、フリーアナウンサーの写真集ですから、アンダーウェアや水着などを披露しているわけでもなく、美脚やワキチラが拝める程度の露出ですから、想像されたような部位の毛を剃ったわけではないことは分かります。ですが、ハロウィンではアライグマの格好で甘えたような表情を見せたショットをインスタにアップしたり、知り合ったプロデューサーらに『今度お食事にでも連れて行ってください』といった下心を刺激するような手紙を渡したりと、男ウケする言動を心得ている新井アナですから、ファンが喜ぶコメントをよく分かっていますね(笑)」(エンタメ誌ライター)
こうした発言をさらっと言えてしまうのも、新井の魅力の1つなのだろう。(田中康)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

