例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→新井恵理那「毛を剃りました」発言でファンの妄想を爆発させた“男タラシ度”
フリーアナウンサーの新井恵理那が、1月25日に行われた写真集「原色美人キャスター大図鑑2020」発売記念握手会に出席。撮影に向けて心がけたことを告白し、会場の笑いを誘った。
同写真集は新井が所属するセント・フォース所属の女性キャスターが勢揃いしており、イベントには岡副麻希、柴田阿弥も登場し、囲み取材では撮影秘話を語っている。
今回の撮影をする前のコンディション調整で意識したことについて聞かれると、岡副は「カッコいい背中にしたくて、いっぱい背中を鍛えていました」、柴田は「若干前日は食べないようにしました。むくまないようにするくらいですね」と回答。そこで新井は、「久しぶりに毛を剃りました。写真撮影とか最近なかったのでそんなに気にしてなかったんですけど」と、まさかの大胆告白で会場を沸かせたのだ
報道陣には大ウケだった新井のエピソードだが、これを知った世の男性たちからは「え、どこのお毛毛ですか」「ワキかな、スネかな、それとも…」「実は剛毛だったりして…」「毛を剃ってる姿を妄想してしまう」など、興奮気味な声が上がり、想像以上の盛り上がりを見せている。
「グラドルではなく、フリーアナウンサーの写真集ですから、アンダーウェアや水着などを披露しているわけでもなく、美脚やワキチラが拝める程度の露出ですから、想像されたような部位の毛を剃ったわけではないことは分かります。ですが、ハロウィンではアライグマの格好で甘えたような表情を見せたショットをインスタにアップしたり、知り合ったプロデューサーらに『今度お食事にでも連れて行ってください』といった下心を刺激するような手紙を渡したりと、男ウケする言動を心得ている新井アナですから、ファンが喜ぶコメントをよく分かっていますね(笑)」(エンタメ誌ライター)
こうした発言をさらっと言えてしまうのも、新井の魅力の1つなのだろう。(田中康)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

