8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→Koki,「ジュエリー賞」でも「配慮が足りない」と批判が殺到したポイントとは?
第31回日本ジュエリーベストドレッサー賞の表彰式が先ごろ都内で開かれ、モデルのKoki,(「o」の上に「-」)が、10代部門を受賞した。
ダイヤモンドのネックレスを贈られ「自分が素敵だなと思うジュエリーにふさわしい女性になれるように、これからも頑張っていきたい」と笑顔を見せたKoki,。
他部門での受賞者は20代・有村架純、30代・木村文乃、40代・藤原紀香、50代・松下由樹、60代以上・原田美枝子、男性・田中圭、特別賞女性・浅田真央、特別賞男性・高橋英樹となったが、そんな中、Koki,に対しネット上では「顔が小さい」「やっぱりスタイルいいわ」など称賛の声が出る一方、批判的な声も多かった。
「他の受賞者はアクセサリーが映えるように、あらかじめほかのアクセサリーをつけず、ドレスは濃い色、ネイルはしていなかったのに、Koki,は指輪にブレスレット、ピアスをつけ白いジャンプスーツ。ネイルの色も濃く、長い髪もまとめていないということで、授与されたネックレスが目立たず配慮が足りないという意見が結構ありましたね。本人というより周囲の気遣いが足りなかったのかもしれませんが、そこはKoki,だけに、批判が集中する結果を招いてしまいました」(芸能記者)
叩かれるのは、それだけ注目されているということではあるが、“親の七光”の宿命は、まだまだ続きそうな気配だ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

