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記事全文を読む→長澤まさみが被害に!?東出昌大、痛い指摘が広がる“お触り好き”撮影現場
収まる気配のない東出昌大と唐田えりかとの不貞騒動。2人は18年公開の映画「寝ても覚めても」の共演で知り合い、2年半にわたり不貞していたという。同作は第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、東出と唐田と監督はレッドカーペットに登場。その際、階段で唐田のドレスがヒールに引っかかる一幕があり、それを東出が直してあげて、唐田の腰に手を添えてエスコート。
「ところが一見、紳士的なそのシーンをよく見ると、東出の手は唐田の腰というよりヒップに当てられており、不貞騒動後、この動画を観たネット民たちからは『キモい』の大合唱。この時すでにデキていたんだなと妙に納得させられました」(夕刊紙記者)
実は東出という男、もともと女性に対してのボディタッチが多いらしい。
「ネットで少し話題になったのですが、出演する映画『コンフィデンスマンJPロマンス編』のメイキングで、東出と小手伸也、小日向文世がいる部屋に長澤まさみが階段を降りながらセリフを言って、噛んでしまうシーンがあるんです。当然、NGでみんな爆笑。その時、東出が笑いながら長澤に近づいて肩あたりに触るのですが、それが軽いタッチじゃなくて、手のひらをベッタリ押しつけているんです。長澤はそこで両手を上げて『ワーッ』と言って笑うのですが、実は東出のタッチが気持ち悪いので、それを笑いでごまかして、うまく退けているように見えるというのです」(前出・夕刊紙記者)
真相はもちろん当人しかわからないが、ただ、そう見えてしまうほど東出のイメージが崩壊してしまったのは確かだろう。
(鈴木十朗)
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