定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→ユーチューバー・宮迫博之に危惧される「コラボ相手の枯渇」!
闇営業問題による謹慎を経てYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」で再起を図る雨上がり決死隊・宮迫博之。
初投稿となった1月28日の動画「宮迫博之よりご報告」は「悪評価」が「高評価」を上回ったものの、以降の動画は“高評価先行”で閲覧者の評判も上々となっている。2月7日には自身のTwitterで「登録者数50万人突破」を報告。早くも人気ユーチューバーの仲間入りを果たしている。
宮迫のYouTubeについて芸能関係者は「彼が短期間で成功した要因は『コラボ企画』に尽きますね」と指摘する。
「何よりYouTubeでカリスマ的な人気を誇るヒカルとのコラボでユーチューバーデビューできたのが大きかった。この段階でヒカルのファンの相当数が宮迫のチャンネルを登録したと見られています」
その後も人気ユーチューバーとコラボ企画を続けている宮迫。絶大な影響力を持つホリエモンとの共演動画も投稿したのだが──。
「遠からず『コラボ相手が枯渇するのでは』と見る向きもあるんですよ」と同関係者。
「宮迫の『YouTube進出』に松本人志ら多くの吉本芸人が不快感を示したことで、吉本所属の『カジサック』ことキングコング・梶原雄太ら『芸人ユーチューバー』とのコラボ企画がたち消えになってしまったんです。『芸人と絡めない』のは痛すぎる誤算でしょうね」(前出・芸能関係者)
YouTubeでの復活なるか。(牧マコト)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

