30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→高橋ユウ、夫・卜部弘嵩の発熱に大騒ぎで噴出した猛批判!
モデルの高橋ユウが3月31日、自身のインスタグラムを更新。夫で格闘家の卜部弘嵩が発熱し、新型コロナウイルスの検査を希望したにもかかわらず、受けられなかったことを明かした。
高橋は、〈日本の保健所、医療機関。日本のお偉いさん。検査希望の人たちをちゃんと検査させて。陰性なら陰性でホッと出来る。陽性と早くわかったら早く治療できる〉と検査の必要性を訴え、〈手遅れが一番許せない〉と怒りをにじませた。
ネット上では高橋の声に賛同する向きもあったが、一方で、むやみに検査することは“医療崩壊”を招きかねないことから、「こういう人がいるから、医療現場で必死に頑張っている人たちが疲弊する」「熱出して2日だから検査してもらえなかったんだろう。いや、もう少し様子見ろよ」「不安な気持ちはわかるけど、その状態でウロウロしてるほうがダメだろ」と、批判も上がっていた。
「その後、同日に夫の卜部弘嵩が自身のブログを更新し、《平熱まで熱が下がりました。この後も気を抜かず様子を見たいと思います!》と報告。36.6度と表示された体温計の写真を掲載したことで、ファンはほっと一安心しました。しかし、大騒ぎした高橋のインスタの記事は削除されており“それ見たことか”との思いを強くした人も多かったでしょうね。高橋は1月に第1子となる男児を出産したばかり。新生児を抱えて不安な気持ちになるのは仕方ないことかもしれませんが、もう少し冷静な判断をしていれば、ここまで批判を浴びることはなかったでしょうね」(夕刊紙記者)
ともあれ、大事に至らなかったことは幸いだった。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

