日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→電気グルーヴ、「今年のフジロック出演決定」でピエール瀧の復帰にザワザワ!
今年の夏に開催予定の「フジロックフェスティバル‘20」に電気グルーヴが出演することが4月3日、主催者から発表された。電気グルーヴは8月23日のヘッドライナーの1組として出演。同フェス公式ホームページには〈昨年30周年を迎えた日本が誇る無敵ダンス・ミュージック・デュオ電気グルーヴが待望の4年ぶり、ヘッドライナーとして苗場の地に帰ってきてくれます!〉とある。
「ネット上は『デュオって書いてあるからピエール瀧も出るってことだよね?』『ピエール瀧が8月に本格復帰ってこと?』『ピエール瀧が復帰するのは早すぎる』『薬物犯罪者に対して甘すぎる』などとザワついています。ピエール瀧は昨年3月に法律違反の薬物を巡る取締法違反容疑で逮捕・起訴され、同年7月に有罪判決が確定。現在は執行猶予中です。そのため、執行猶予中の間くらいは活動自粛していろとの声があがるのも無理もないところでしょう。また、コロナ禍でオリンピックでさえ1年延期になったのに、フジロックが開催されるのはおかしいと指摘する声もあがっています」(女性誌記者)
5月に開催予定だった「JAPAN JAM 2020」は4月3日に開催中止が決定したが、8月開催予定のフジロックはこのまま開催されるのか。確かに現状では少々心配である。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
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